働きすぎっ、改善中。

売上げと利益を増やすためなら時間は無制限? あの人は毎晩おそくまで働くエライ人?
そんな時代は終わっています。限られた時間で成果を出すのがスゴイ人。
当社でも売上増加とともに一人あたりの時間外労働(残業)が増えていましたが、近年は「労働生産性」を上げて「長すぎる労働」を改善する取り組みの効果が現れ始め、技術者の月平均残業時間は45時間ほどです。

でも、まだ、月60時間を超える技術者が特に40代に多いため、引き続き努力を続けます。

 

 

なお、残業代はどんなに多くても割増して全額支給、無制限。無給のサービス残業はゼッタイにありません。

 

 

 

ゴールデンウィーク・夏休み・年末年始。

9連休以上がふつうです。
休日は、土曜・日曜・祝日など年間約120日に加え、有給休暇が初年度10日間、2年目11日、3年目12日・・・。
どうしても忙しくなる年度末は、休日である土曜日に隔週出勤しますが、これらは5月と8月に振り替え、有給休暇と合わせて大型連休を楽しみます♪

 

 

休暇制度充実。

育児・子の看護・介護・保存有給など休暇制度を充実させ「ワーク・ライフ・バランス(仕事と生活の調和)」を推進中です。
神戸支店K社員「育休から復帰しました。私には夢があるんです・・・。」
>>続きはこちら(4径間連続夢のかけ橋)

 

 

 

 

 

ファミリーデー。

家族を尊重、家族からも尊重、さらに働きやすい職場づくり。

家族のみなさんに、どんな仕事をしているのか見てもらいます。職場や会議の見学のほかにもシゴト体験やクイズ大会など家族が楽しめるイベントがあります。
学校行事や家族が病気のときに休みやすくなりました。同僚がすすんで協力してくれるからです。家族の顔を知っているのと知らないのでは違います。

シゴトを体験したD君「おとーさんのシゴトって電話と塗り絵なんだ。また手伝ってあげるョ」
会議を見学したA課長の妻「今日の会議ではビールがなかったネ。いつも『会議で飲まされるから仕方ねぇ』って・・・(笑)」

 

 

 

社員旅行、ほぼ毎年フライト。

 
ハワイ、グアム、沖縄、北海道、愛・地球博・・・。

個人負担は3割で格安。前回は香港へ2泊3日でした。

 

 

 

現場見学会、自画自賛!?

自分たちの設計した道路や橋が完成すると現場へ見に行き、汗と涙を思い出します。
構造グループT社員「土木構造物は何十年も社会に貢献します。自分で考え抜いて設計したものが各地で活躍すると思うとワクワクしませんか」

 

 

シゴトばかりじゃありませんョ♪

社員のみなさん、オフではいろんな趣味を楽しんでおられます。特にリッチな方の一部をご紹介しましょう。

30才 IWC アクアタイマー・クロノグラフ・自動巻(65万円)
33才 ファッションには無制限(毎月5万円は必要っ)
35才 ブライトリングSuperOceanHeritage(40万円)
39才 Kawasaki ZRX1200 DAEG(130万円)
41才 お子様グランドピアノ&有名講師(金額は言えません)
47才 Bose home entertainment systemⅡ(50万円)

 

 

 

野球、フットサル、きょうは走ろう会、バーベキューなどクラブ活動も活発です。>>ギャラリーはこちら